10歳の時に初めてギターを手に取る。大学時代より本格的に作詞・作曲を行う。同時に路上・ライブハウス等でのライブ活動を開始。音楽の道を志すように。 2003年某プロダクションボーカルオーディションに合格(2000人中15人)。後、ボイストレーニング等を積み、歌の何たるかを学ぶ。2005年プロダクションと契約を解除。 2005年2枚の自主制作アルバム(幾千の空の下・simply face)をリリース(900セット・計1800枚完売)。活動拠点を大阪に加え東京にも広げる。同年12月に single「四季の歌/smoking area」(大阪・朝日ラジオ放送、東京地方FMでオン・エア)を発表( 1000枚完売)。同時に大阪初のワンマンライブで300人以上を動員。それを皮切りにSAYAKAホール、堺市民会館、東京でワンマンライブを展開。 2007年、楽市新生活倶楽部雑誌の短編ドラマ(SHAPE OF LOVE)に楽曲(主題歌・四季の歌/その他9曲)提供。 透き通った、やさしく時には力強い声が心を洗う。歌詞に込められた強いメッセージも受け取ってほしい。洒落たギタープレーも魅力である。ポップススローバラード、ジャズ、カントリー、南米音楽(サンバ・ボサノヴァ・フォルクローレ)などを感じさせる世界観がミックスされ幅広い音楽をこなす。聞く人を一瞬にして引き込むライブは必見。
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